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雑記 100512

今日も今日とてトレイに音楽CDを乗せてMP3にリッピングし直すだけの簡単な作業に従事していたところ、ソニエリから質問への回答メールが。XperiaでOgg Vorbisの日本語タグが(使用ソフトに関わらず)何故か文字化けしてしまう症状について、ソニエリ側でも確認が取れたので今後のFWでの修正を検討するとのこと。海外ではもう出ているって話の次に出るファームじゃ間に合わなさそうだから、Android 2.1にアップデートする頃に直ってればラッキーくらいに思っておいたほうが精神衛生上良さそうだ。
いや実際のところ、「Ogg Vorbisが再生出来るポータブルプレイヤー」としてAndroid端末を買ったって側面も少なからずあったので、文字化けは地味に大きな問題だったんですわ。一歩前進しただけでもよしと思おう。

そしてサブで使ってるノートPCの不調でチマチマ書いてたDies irae関連のテキストが幾つかまとめてすっ飛んで深い悲しみに包まれた。普段はEvernote使ってるのにちょっと横着した結果がごらんの有様だよ! まあ教訓としては、某社のIDE-SSDはウンコということとDropboxあたりの本格導入を検討すべきということと(今までもSkydrive使ってたけどFirefoxと相性悪すぎ)そろそろ新しいノート買った方がいいかもってことだな。良い勉強になったぜくそう。

五行なずな (nazutan) on Twitter

Mずなさん俺つば好きすぎだろう。生き別れの姉のブログも面白いけれど、それ以上にはっちゃけてていいな。

魔王「この我のものとなれ、勇者よ」勇者「断る!」 書籍化計画

『魔王勇者』書籍化計画……だとっ!? - 敷居の先住民
Togetter - まとめ「桝田省治氏による『魔王勇者』書籍化プロジェクト進行中」
(14) #maoyu - Twitter Search

完結してから時間が経った最近になって、ブログなんかで頻繁に取り上げられるようになり人気が出てきた魔王(略)の書籍化計画が進行中とか。これでどこぞの胡散臭い山師が先に立っていたならば複雑な心境になっていただろうが、発起人が桝田省治ということには手掛けた作品の傾向から納得…というか腑に落ちた。

#maoyu 個人的には「丘の向こうにあるものを見てみたい」という言葉が好きだ。僕が寸評で書いた言葉なら「可能性」だろうか。そういう意味で、僕は本作を、2ちゃんの同好ノリや既存のRPGの文脈を知らない人がいるだろう「丘の向こうに」連れて行きたいんだ。これ、僕の基本方針ね


という桝田氏の発言は素敵だと思うので、作品にとって幸せな展開になることを期待したい。“より幅広い人たちに受け入れられるために”どのような改変が為されるのかというのも興味深いところ。しかも今なら、現在進行形で執筆されている橙乃ままれ氏の新作 『ログ・ホライズン』も合わせて楽しめるから二倍美味しい。
しかし、この祭りを最初から見物できなかったのが返す返すも悔やまれるな。かったるそうだから敬遠していたけれど、Twitterを始めてみようかしら。



余談だけれど、Togetherのタイムラインまとめでの作者の発言を読んでいて思い出したことがあって。それは、魔王勇者がドラゴンクエスト(ロトシリーズ)の存在を前提に置いた二次創作というのはそのタイトルも含めて広く知られているのだけれど、(話題が広まってきた現在でも)久美沙織が執筆した小説版『ドラゴンクエスト 精霊ルビス伝説』を世界観の下敷きにしているというのはあまり認知されていないのだなあということ。

自分としては、当初は「良く出来たパロディ小説」くらいにしか思っていなかったものが次第に装いを変えていき、本当に「丘の向う側」の景色を見せてくれる素晴らしいものになりそうだと気付いてからは、二次創作うんぬんはすっ飛ばして素晴らしい出来の完全オリジナルストーリーとして物語を受容していたわけで。
ところが中盤になって“忘れ去られた古のオーブの伝説”が語られ、“炎の”カリクティスという単語が出てきた瞬間の驚きといったら! これは読み手の共通認識を逆手に取ったところから物語を始めるためにタイトルネタを題材に選んだだけではなく、ドラゴンクエストという偉大なる定型の物語に敬意を払ったうえで、その物語が描く向こう側を目指そうとしているのかと。最終章で語られるこの世界構造の成り立ちには、あの崩壊の時に火口に沈んだディアルトとダトニオイデス、そしてルビスの魂は遙かな時の果てにここに辿り着いたのかと思うと誇張抜きで震えた。

これは『モンスター物語』あたりから始まるエニックスの最初期の出版事業をリアルタイムで通過して、精霊ルビス伝説(というか久美沙織によるDQノベライズ)に少なからぬ思い入れがある自分だからこその感慨なのかもしれないけれど、もう少し広く知られてもいいんじゃないかなーと思う。出版当時のドラクエの勢いとかを考えれば、特に意識はしていなかったけど実は読んでいました、みたいな読者も結構いるだろうし。

Google Maps Navigation アップデート(brut10)

先日Nav Launcherのアップデートを適用したら、Brut all.なGoogleマップ(Google Maps Navigation)の新しいバージョンが公開されていることに気付いたので、brut6からbrut10(maps4.1.1.4156-brut10.apk)に一気にアップデートしてみた。
FAQにも記載があるが、新しいバージョンをインストールするためには古いバージョンのソフトを事前にアンインストールする必要がある。この辺はAndroidマーケットに正式登録されているアプリとは違うので注意が必要。それから、apkファイルを直接叩けるファイルマネージャを事前にインストールしておくと(これに限らずだけど)便利。


・設定項目に[Brut Mod]の欄が出現



[International navigation]のチェックでナビ機能が有効になるっぽい。ChangeLogを斜め読みしてみると、ロケールを米国に強制する(Force navigation locale to en_US)オプションを有効にすることで使える項目(turn symbols)もあるようだが、このオプションを付けると一部の道路や施設、方向指示が英語混じりのものになってしまうので日本で使う場合は無効にしておいたほうがいいと思われる。


・通過ポイントの詳細(~~道の交差点を左折するなど)がトップバーに表示される



Googleマップで経路検索をした時に表示されるテキストが、ターンバイターンのナビモード時にトップバーに表示されるように。今までは「名称のない道路」という素っ気ない表記だったので長足の進歩といえる。トップバーをタップしてマップモード(?)に変更すると、<>の矢印アイコンがトップバーに表示され、それをクリックすることで次の通過ポイントの確認が可能。
ただ、表示されるフォントサイズが小さめなので、漢字交じりのテキストをドライブ中に情報を見るのは少々厳しい(眼からXperiaまでの距離およそ1m。眼鏡着用で両目1.5)。一般道なら信号待ちの時間とかにチェックすればいいけれど、高速道路でのJCTの方向指示なんかは辛そうだ。

余談だけど、提供区域内であれば、ターンバイターンのモードの時にストリートビューの背景の重ね合わせが可能。上のスクリーンショットの左側、歩いている人のアイコンをタップすると、右側のような表示に。でも個人的には画面の表示が遅いのであまり実用的じゃないと思ってますが。

・マップデータをSDカードに保存するオプションが追加(map tiles caching on SD card)

Brut Modの設定から変更可能。ただ、有効にしてもあまり早くなった感じがしない。現時点ではまだまだ限定的な実装になっているっぽい記述があるので、今後の発展に期待といったところだろうか。

・(eclair以降の対応機種)マルチタッチに対応

Brut Modの設定から変更可能。現行のXperiaは当然非対応なのでこの機能は試していない(Desire持ちの人が羨ましすぎる)。ただ、ログを見る限りではマルチタッチ対応といっても限定的の様子。まだ慌てるような時間じゃないということか。

・ズームボタンを非表示にするオプション(option to hide zoom buttons)が追加

Brut Modの設定から変更可能。


トップバーの表示情報が増えたことと、タッチで次の経路をすぐに検索できるようになったのは実用上のメリットはけっこう大きい(今までは一度経路検索の画面に戻らないと確認ができず、運転中にイラッとすることが多かったため)。Changelogには記載が無かったが、検索を実行したりナビゲーション途中でアプリが不正終了で落ちてしまうことも、brut6に比べて減ったような気がする。
公式に公開されているアプリではないけれど、Androidのキラーアプリになりうる素質は十分にあると思う。iPhone版は出ないというアナウンスもあったし(笑)。興味がある人は自己責任(At Your Own Risk)という大原則のうえで導入してみると面白いかも。

雑記 100509

lightの本州縦断イベントに行こうかどうか迷い中。大阪ならなんとか日程の都合付きそうなんだよなあ。正田が降臨するなら根性入れて遠征するところだけど……

まじのコンプレックス

シリーズ第3弾。嘘屋 佐々木酒人氏のシナリオのノリが大好きなので購入予定。…………その前に前作『どんちゃんがきゅー』を開けないといけませんが。

『君の名残は静かに揺れて』 マスターアップ

魔百合様ktkr。涼森ちさとボイスで詰られてると想像するだけでもうしんぼうたまりません。発売までにもう一度くらいFHの茉百合様ルートプレイしておこうかなあ。

『黄昏のシンセミア』 CMムービー01

恒例のネタムービー。まだ体験版プレイしていないから新しい週報を読めないんだよな。時間を作って消化しないと。

『巫女さんと一緒』アンケート結果

特定性癖ユーザー集結しすぎワロタ。でもしゅこあだから仕方ないね。フェラ的な頼みの綱であるバッジョは萌将伝がメインだろうから、やっぱり不安は拭えない。来週のキャスト公開がキモだな。どうせなら新顔の人を覚醒させて欲しいものだけれど。

秋桜荘☆となりの晩ご飯 -キサラギGOLD★STAR開発ブログ- : 音楽にも注目でーす!

樋口秀樹とWHITE-LIPSが音楽を担当するということなのでチェック対象に。サントラが予約特典とかだったら購入確定。つーかサガプラなんて、最後に買ったのは何年前だったかな……下手すると恋愛CHUかもしれん。

えろげー!~Hもゲームも開発三昧~

デモムービーが公開されていたので見に行ったら、いつのまにかキャストも明らかになっていた。強気キャラにサトウユキとか胸が熱くなるな。

『恋色空模様』 コンプリート

恋色空模様 // すたじお緑茶

ちんたらプレイしていたがやっと終了。良いところも悪いところも、発売前にたぶんこんな感じになるんじゃないかと想像していたそのまんまだったんでなんだかなあと。まず悪いところから挙げると、共通ルートがオバカで楽しいんだけど無駄に長くて、後半のシリアス展開が物語の運び方が悪くてもにょもにょするという全体バランスの悪さの問題。……これ自体は緑茶タイトルとしては珍しくはないんだけど、今回は中盤からの廃校問題に立ち向かう展開がアレすぎて今までのタイトル以上に酷い。友人のひとりが暴行を受けて意識不明の重体だのメインキャラが人殺しだのという展開を、前半の明るくオバカな学園ラブコメのあとに見せられてもどう反応すればいいのか分かりませんわ。ってーかなんでタイトルが「神那島クルセイダーズ」に変わってるんだよと。別のゲームでやっとけと。

上に付随する問題ではあるけれど、今までの緑茶作品に比べて、主人公礼賛の度合いが鼻に付くことが多い。巫女繁や片恋いの主人公もナチュラルにハーレムを構築するリア充野郎だったけれど、彼らはゲーム内の雰囲気が後押ししていることもあって特に気にはならなかった。だが今回は「田舎の島の廃校問題に相対する」というわりと現実っぽいネタを扱っているのに、主人公の行動にそれに対抗しうる“頭の良さ”“切れ者っぽさ”というのは(作中での賞賛の声とは裏腹に)感じ取りにくい。でありながら主人公の行動を周りが散々持ち上げることには、俺TUEEEEE!の快感よりは気持ち悪さのほうが先に立ってしまう。主人公を持ち上げるために“敵”の動き方がご都合主義っぽかったりサブキャラが当て馬っぽく使われてしまうこともその気持ち悪さに拍車を掛ける。
ついでに今回の主人公はエロシーンで顔出ししてるんだけれど、本編の内面描写からは想像しにくい童顔ショタ顔でめがっさ違和感。ショタだけならまだしも、チンコは小さめの包茎ショタチンポというのは超微妙。エロゲなんだから、顔はショタでもチンコはビッグサイズでいいじゃねーかよ。


良いところだが、まずは基本パートの掛け合いの面白さとそれを支える画面演出の素晴らしさ。システムレベルでの演出の良さという点では片恋いの時点でトップクラス(あとはPurple softwareとかういんどみるとか?)だったが、更にレベルアップしている。
バストアップのCGの拡大・縮小・画面内での位置の変更。フェイスウィンドウを併用することによるキャラ同士の立ち位置・ポジショニングの表現。後ろ向きの(画面の“奥”の方を向く)バストアップを用意することによる奥行きの表現などなど。それによりゲーム画面を立体的な広がりがあるものに見せることに成功しており、ドタバタした掛け合いによって立ち絵やフェイスウィンドウが縦横無尽にと暴れ回る様は、何も考えずぼーっと見ているだけでも楽しい。
最近はワイド対応のタイトルも増えてきたといっても、ただ表示領域を横に伸ばして黒帯を作らなくしてみましたー的な作り方のものが多いのだが、今作はそれらとは一線を画す。横方向への表示領域が広くなっていることを最大限に生かした演出をスクリプトレベルで練り上げているのは素晴らしいの一言。

本作品が話題になるもっとも大きな要因となった“新進気鋭”の原画家るちえが描くCGも、どれもこれも半端じゃなく可愛い。身体のパーツの付き方がなんかおかしくねえ?と首を傾げる微妙な絵もあるんだけれど、可愛いから許す。要所で挿入される広瀬まどかのSD原画もいい感じのアクセントとなっていてGood。
登場するキャラはみんな可愛いし、演じる声優さんの演技もとても良い。静奈先輩の「えーっ」とか彩の「わふわふ♪」みたいな擬音がいちいち可愛くてツボにハマる。特に静奈先輩は巨乳で先輩でおっとりでお嬢様で声が手塚まきという、まさに俺のためにある配役だ。
ただ、最近の緑茶ではよくあることではあるが、可愛いすぎるサブキャラが軒並み攻略不可能エッチシーン無しというのは御願いですからなんとかしてください。青山ゆかりと風音と五行なずなと木村あやかとみると黒崎猫(多分…ゆっこちゃんだけは自信ない)が非攻略サブキャラとか、もったいないお化けが出るレベル。


んでエロが思いの外良かった。回数モード読みでは各キャラ5回だが、フルセットではないエロも登録されているので実用に耐えられるものはもう少し減る。シーン1つあたりの長さ・濃さはそれなりだが、フェラが意外と良い音を出していて悪くない。最近覚醒した鮎川ひなたや超鉄板の鷹月さくら(夏野こおり)は順当に良いとしても、あの遠山枝里子ですら他タイトルに比べるとえらく(遠山基準で)マトモなちゅぱ音を出していて驚いた。
だがしかし、今回一番良かったのはまさかの手塚まき(さくらはづき/雛見風香)。普通の膣性交よりも口淫シチュが多めという素晴らしき俺得仕様で、巨乳というキャラ特性を生かしてパイズリとか、お嬢様キャラにあるまじき玉舐めとか前立腺責めまで完備。まあ普通のエロゲシチュではあるけれど、これを手塚まきが演ることに意味があって、ここ何年かの彼女の担当作品では一番良かったんじゃないかと思う。ぶっちゃけヘビロテです。これで主人公に包茎小さめチンコなんて設定が無ければなお良かったのに。(いやまあ包茎チンコの皮を優しく剥かれちゃうようなシチュはそれはそれでドキドキしますが)


どうも俺はすたじお緑茶に甘いのか、内容に微妙なところが多くても緑茶だからなあと許してしまうことが多い。最近グッズ販売とかTwitterとかでやらかしちゃったみたいだが、そういう脇の甘さも含めて「緑茶なら仕方ないなー」とか思ってしまうのだ。基本的に、独特のゆるーい雰囲気がある緑茶ブランドが好きなんだろうな。なんせ恋空コンプしたばかりなのに、ネタで出てきた過去作をやり直したくなってるくらいだもの。
そんな俺なんで、共通ルートのワイワイガヤガヤした楽しさと業界トップクラスの画面演出と声優の演技と特定のエロシーンが良かったので、今作には満足しています。……それ以外の部分については思うところは多々あるという点では『片恋いの月』の時と一緒なんですがね。
今回は話題性も十分でセールスもかなり上位に食い込んだようだけれど、話題になったのは緑茶のブランドとしての力量ではなく、原画家のるちえの功績によるものが大きいと思うので、今後も慢心せずに頑張って欲しい。だからスタッフは非攻略キャラに光を当てる恋空えくすとらの制作作業にさっさと取りかかればいいと思うよ。

『セカンドノベル ~彼女の夏、15分の記憶~』 Flash体験版

セカンドノベル ~彼女の夏、15分の記憶~
テクスト。
日本一の最新作は“15分の記憶”をめぐるミステリアスAVG『セカンドノベル』! - 電撃オンライン
片霧烈火さんが歌う主題歌を収録した『セカンドノベル』PV到着! - 電撃オンライン

カルト的な名作(あるいは問題作)と名高い『2nd LOVE』『書淫、或いは失われた夢の物語。』などのライターである深沢豊の超久し振りになる商業タイトルにして、大槻涼樹・荒川工・深沢豊というアクが強すぎるシナリオライター集団“テクスト。”のデビュー作。媒体がWindowsプラットフォームではないことはすこし残念ではあるが、PSPというチョイスには納得できる部分もある。

Flash体験版も公開されているのだが、敢えてプレイしない。深沢の新作なんだから当然買うし、ここは初見の驚きを大切にしたい。深沢氏が手掛けたタイトルは、シナリオだけを抜き出せばそれほど奇抜なものではないけれど(月並みな表現になってしまうが)「ゲームという媒体を最大限に生かした構成」になっているのがとても素敵なのでみんな買うといいよ。予約特典の小説(作中作品をまとめたもの)も異様に豪華なメンツだから、そっちに食い付くのも全然アリだ。
それにしてもコンシューマ媒体(PSP)でメインヒロインがゆかり教育友永朱音というのが素晴らしい。マーベラス!


んで、『True Color,』はいつにな(ry

雑記 100502

出先でXperiaの保護シートが剥がれてきてしまったので、ブチ切れて引っぺがして裸族で使い始めたらパネルのあまりの感度の良さに噴き出した。フリック入力するときの感度とか、ブラウザでスクロールしている最中にパネルを押して画面遷移を止める反応の早さとかが全然違う。Google Maps Navigationを使っていると、保護シートを付けた状態での感度の悪さにイライラさせられることが多いが、その反応が目に見えて良くなっていて驚きだ。
タッチパネルは保護シートを付けると感度が劣るというのは分かってはいたけれど、ここまでドラスティックに変わるものだろうか。傷が付くのは怖いけれど、しばらく裸族のままで運用してみようかと思う。

君の名残は静かに揺れて プロモーションムービー公開

覚醒バ会長だと……っ!?

茉百合様との関係を考慮すればこういう展開は容易に想像が付くが、かいちょーは基本バカキャラのイメージが強いんでやっぱり驚きがある。kiyo/水月陵の絶唱もバッチリとハマった全体的に雰囲気出しまくりなムービーで期待度が上がって大変よろしいんだけれど、「でもユニゾンシフトだしなあ」という気持ちは常に付きまとうんだよなあ。今回は茉百合様目当てということで目をつぶるけど。
オフィシャル特典テレカのデザインはちょっと微妙だから祖父かげっちゅ屋かなー。

成瀬未亜 声優廃業(笑)

建前上仕方がないのかもしれんけど、思わず(笑)を付けたくなってしまう茶番劇。少し前から別名義を連発するようになった(そして同じ賢プロに移籍した)安玖深音も同じパターンなんだろうなあ、多分。