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[Xperia] Google Maps Navigationの運用についての覚え書き

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雑記 100427

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『happy light cafe』 第35回 (『Dies irae ~Acta est Fabula~』情報)

Webラジオ:light Official Web Site

ファーブラ版サウンドトラックおよびドラマCDの発売日に合わせてhappy light cafeが更新。light本州縦断トークキャラバンの開催告知もされていたが、どうやって行けというのだ(笑)。新潟はスケジュール的に無理だから名古屋か日本橋くらいだけど……。数年ぶりにリアルで正田が降臨するとかなら万難を排してでも向かうけどなあ。

んで今回はゲストとして正田が降臨。人気投票の話題で正田個人としては「ヴィルヘルム×鈴」「蓮×ロートス」の組み合わせが書きたいとか言っていたが、誰も止めやしないから思う存分やってくれ。つーか書け。ドラマCDのサイトに上がってるSSは半日で仕上げたらしいし、もう2~3回死ぬ気で頑張れば大丈夫だろきっと。

「ドラマCDを書いていて楽しかったのはジークリンデ」「ロリキャラを見ると虐めたくなる」というところから繋がった話題で、「ユーザー受けを気にして作中の扱いを変えたりすることはない」という発言には納得。今までも「味方サイドと相対するときだけ強敵が弱体化したりすることがない」なんて語っていたし、一貫性があるなあと。螢とかルサルカとか、ヴィルヘルムとかシュライバーとか。それこそ玲愛ルートにおける蓮の立ち位置なんかは最たるもので。仮にも主人公だろう……

蓮といえば、ユーザーからの質問に対して、蓮の名前の由来・司狼の素性(と蓮との関連性)・ライヒハートについては初期プロットレベルで決まっていたと正田が即答していた。今となってはどこまでが構想通りでどこからが後付けなのか判然としないが、そのあたりのエピソードは無理矢理感もなく後付けとは思いにくかったので、その推測に裏付けを得られたのは収穫だった。
だが、本来の設定としては“水銀に汚染され”“魔城で分かたれた”蓮と、そのままの魂であるロートスは微妙に顔が違っていなければいけないはずだが、イメージの問題もありそのまま蓮の顔にしなっている……というのは一応筋は通ってはいるけれど、こっちの方は絶対に開発リソースの問題とか07年版発売のグダグダな経緯が関連しているだろう(笑)

天狗道な新作についての話題もちょろちょろと。Gユウスケが原画ということだが、音楽も引き続き与猶啓至になるのだろうか。いつものlightのツテだとすれば、樋口秀樹あたりというのも可能性はあるが、最近の樋口はあんまりバトル曲書いてないしな。

・正田の新作のキャラデザは引き続きGユウスケが担当
・迷惑な恋愛・他者への執着をしているキャラが楽しくて、新作でもそんなキャラが出てくる。
 メルクリウスを超えるレベルのウザキャラを作り出すべく頑張っている。



そしてパラロスのリメイクについての話題も。リリースは夏頃かなあ、この調子だと。DL販売そのものにはそう抵抗感はないんだけれど、やはりパッケージの形でないと所有欲が満たされないから、限定生産とかでもいいからパケ版も出して欲しい。

・パラロスの再販は音声録り用の台本が作成完了。これからキャスティング。
・1販売方法は検討中。DL販売が基本だが、パッケージ版をリリースするかは検討中。
・正田はパラロスは恥ずかしくて見返したくないので、リメイクについては一切触れない。
 下手に手を入れて、好みが変化した今の自分の色を混ぜるのは避けたい。

『Dies irae ~Acta est Fabula~』 カップル人気投票 結果発表

Dies irae カップル人気投票 結果発表!!

『Dies irae ~Acta est Fabula~』カップル人気投票が無事に終了。……の翌日に早速結果発表がされて、TOP30以上の組み合わせに対して正田崇が自ら寸評を入れている。というかこの分量のコメントを投票締め切りの翌日までに仕上げてくるとは……正田の渾名が王雀孫のようにハゲになる日も遠くは無さそうだ。

1位は順当にというか、予想通りのロートス×ルサルカの組み合わせ。ルートヒロイン4人ならともかく、ルサルカについてはこの機会を逃せば単独のエピソードは期待できなさそうだからなあ。だが、正田自ら「今まで至るところでツンツンしてきたわけですが、ついにデレるときがきたわけですよ。任せろ、幸せをくれてやる」とか期待を持たせることを書いているけれど、額面通りには受け取れない。なんせ今までが今までだ。

個人的に一番期待を掛けていた藤井連×ロートスの組み合わせは残念だが3位止まりだった。もう1週間投票期間があればと正田が書いているが、今回の結果を抜きにしてもその方が良かったと思う。告知期間が短すぎだ。

この組み合わせに入れてくれた方々は、純粋にシナリオとしての締めの良さ。
これをもってディエス・イレを終わらせるのがもっとも相応しいという意見であるようです。


自分もこれを期待して、後半一週間はすべての票を投じていました。蓮とロートス、そしてマキナというカール・クラフトに翻弄された者たちのドラマは、Dies iraeという物語の最後を飾るに相応しいものだったと今でも信じています。日本神話な新作が終わった後でもいいから、ファンディスクなりアナザーストーリーなりで実現してくれることを願ってやまない。今回に限っては「流出は一色でしか塗りつぶされない」なんて前言を撤回しても誰も何も言わないと思うんだけどなあ。

今でも後悔が胸を抉るのが蓮(もしくはロートス)と玲愛先輩の組み合わせだこの野郎。サントラのドラマパートが“玲愛アフター”ではなく“玲愛ルートアフター”であることにもう少し考えを廻らせるべきだった……ッ! っていうか玲愛先輩のウェディングドレス姿での結婚式が超見たい。アソビットの特典テレカでドレス姿は拝めるけれど、あんなんじゃ物足りません。先述の蓮×ロートス×マキナの組み合わせもあわせて、ファンディスクの制作を強く強く強く希望する次第。記憶が確かなら、今までlightってファンディスク出していないはず(完全版やら抱き合わせパッケージなんかは多い)から実現の可能性は低いけれど。

櫻井戒×エレオノーレの組み合わせに対しての投票の大多数が正田への当てつけという予想通りのオチには笑った。さすがは怒りの日を潜り抜けた百戦錬磨の獣の爪牙共だ容赦がねえぜ。もっとやれ。


少し前から仄めかされている“天狗道の理が支配する”日本神話を舞台にした次回作についてもちょろっとコメントがされていた。前世・生まれ変わり的な意味合いでディエスからキャラ配置がスライドする可能性があると語られていただけに、どのようなアプローチになるのかが気になる。

第六天波旬については、また次の機会に。マリィを愛する総ての方が、憤死しかねない超絶外道としていずれ日の目を見るでしょう。(蓮×マリィ)
君(シュライバー)の救済は次回作で、次回作であわよくば……(ラインハルト×シュライバー)
でもこの背徳姉弟、お気に入りです。もしかしたら、もしかすると、次回作にそのままスライドしたり、する、かも……(ヘルガ×ヴィルヘルム)

Cocco×根岸孝旨のタッグのニューシングル

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『Dies irae ~Acta est Fabula~』 サウンドトラック「Neuen Welt Symphonie」 PV公開

Dies irae Original Sound Track『Neuen Welt Symphonie』

ファーブラ版サウンドトラックの発売直前に、収録予定の玲愛ルートアフターストーリー『Zwei Wirklichkeit』;のPVムービーが公開。
本編の宿業から解放された黎明メンバーが晴れやかすぎて、予告であるにもかかわらず涙腺が潤んだ。いちいち本編での血を吐くような渇望の激白を重ねてくるのが露骨すぎるが、効果的であるのも間違いないので何も言えない。くそう。現代での蓮と玲愛の再会のキーになるであろう閃光のラインハルト閣下がどういう登場方法になるのかも興味深いな。あと某・引き籠もりストーカーの去就。
しかし、すれ違う蓮(ロートス)と玲愛の一枚絵が出た時から薄々と思っていたけれど、最後に二人が再会してそのままシメとかそんなオチになりそうなのがすこし不安。それはそれで永劫回帰のディエスの物語の最終章として「ここからふたりの未知の物語が始まる」という綺麗で素敵な終わり方ではあるけれど、玲愛ルートの消化不良っぽいところを補完するものとして、蓮(ロートス)と玲愛の幸せな後日談をこそ見たいんだ(だからこそ玲愛アフターに票を投じたし、人気投票でも蓮×玲愛にしなかったんだ)というのは自分以外にも少なくない人が望んでいることだと思うんだけどなあ。その辺どうなるんだろう。不安でもあり楽しみでもある。




ちょっと前に上がっていたDies関連MAD。ちょくちょく見に行くblogの絵で、最初に見たときにも配役のチョイスが上手いなあと思っていたので、このハマり具合も納得できる。
pixivなんかもそうだけど、Diesって二次創作的なものをあまり見かけないな。本編の構築具合が凄まじく“遊び”が少ないからかもしれないが。


本当はサントラ・ドラマCD発売前にファーブラ本編のネタバレ感想をあげたかったけど無理だった。クソ。まあ気長に書くか……

『Mobile Fit Type-A』 購入

製品紹介 MOBILEFIT-A - MobileFit(モバイルフィット)
Vis-a-Vis 本店 - Mobile Fit Type A - CS01 -

Google Maps NavigationにNAVITIMEと、XperiaのGPS機能を活用してカーナビ的に使えないかとアレコレ試しているのだけれど、その時に問題になるのが車載時にどこに固定するのかという問題。今のところはダッシュボードの小物入れに立てかけているけれど、安定性が非常に悪いので運転中も気になって仕方がない。なので、モバイル機器を設置可能な車載用スタンドとして、Vis-a-Visブログの記事で読んでから気になっていたMobile Fitを購入した。

吸盤の吸着力がかなり強いのか、ダッシュボード上部の比較的平らなところに取り付けたら一発で固定できた。レバーを倒してタブを引っ張るだけで簡単に取り外しが出来るので、ポジションの微調整も楽。吸盤という性質上、ダッシュボードの底面が湾曲しているようなところへは固定が出来ない。台座を固定した後でも、左右90度くらいの角度調整が可能。
そしてモバイル機器を固定する粘着ゲル部分はかなり優秀。レイ・アウトのハードコートクリアケースを装着したXperiaを取り付けたが、軽く押すだけで固定され、運転中でも落ちることはなかった。取り外す時も少し斜め方向に力を入れるだけで簡単に取り外しが出来るのは乗降の際の盗難防止に便利。

汎用的な仕様だから端末を買い換えても使い続けることが出来るんで、良い感じの代替品が出るまではこのまま使い続ける予定。安いし、壊れたら買い直してもいいか。

雑記 100420

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[Xperia] Android版NAVITIME導入

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[Xperia] Google Maps Navigation導入

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