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『Dies irae ~Acta est Fabula~』 オフィシャルサイトオープン

『Dies irae~Acta est Fabula~』 オフィシャルサイトオープン

前回のWebラジオでの予告(9月中旬頃)通りに、ディエス完全版のサイトがオープンした。
さすがにあのクソ重く操作性が悪かったフルFlashのサイト構成は改められており、格段に軽くなっている。のだが、壁紙の絵柄に合わせたシンメトリックな画面デザインと黄金色が目立つカラーリングが微妙に閲覧性を悪くしている。どこまでいってもこの類の微妙な残念さが付きまとうところはやはりlightだなあ。

ってか、ファーブラ初回版が12390円(税抜11800円)って高すぎないかさすがに。自分達のように訓練されたエインフェリアは、ファーブラを買ってアペンドも買って場合によっては特典目当てで複数買いすることすら辞さないが、普通の人間はこの値段見ただけでドン引きすると思うんだが。バルドスカイとかの9800円でさえ普通は抵抗感があるっていうのに。
何気にアペンド版のサブタイトルも明かされており、『Dies irae ~Acta est Fabula~ -Scharlachrot Grun-』となっている。“Scharlachrot Grun”はGoogle翻訳とExcite翻訳に掛けると「スカーレット グリーン(グリューン?)」になるんだが…何の意味合いがあるんだろう。その辺は次回(来週)のWebラジオあたりである程度明かされるのだろうか。

[予約キャンペーン開催!!]Dies irae~Acta est Fabula~

予約キャンペーンの開催に伴い、特典のスティックポスターの絵柄も公開されている。……ってベアトリス若っ!! 50年前の聖槍十三騎士団結成時(ドラマCD『Die Morgendammerung』)キャラデザイン準拠だよなこれ。クンフト本編で「金髪の超美人」とか言われてたから、もっと大人びた顔になっているのだろうと想像していたので驚いた。もしかしてファーブラ本編でもこのまま行くんだろうか。
対して螢はえらくクールビューティな、一番最初の版権イラスト(螢・玲愛・ルサルカの3人が騎士団の制服を着ている絵)に近い雰囲気。なのだが、クンフトで頑固で馬鹿な泣き虫であるとバレてしまった後では、その泰然とした表情が似合わなさすぎで思わず吹いてしまう。つかベアトリスと配役イメージ逆にすればちょうどいいような気が。


そしてさすが玲愛先輩のあざとさは格が違った。半脱ぎネコミミ衣服咥えで微妙に上目遣いとか、なにこの最終兵器。

『WHITE ALBUM2』

WHITE ALBUM2 -introductory chapter-

Windows XP/Vista 日本語版専用
初回限定版:5,800円 通常版:4000円


ついにホワルバ2のサイトがオープン。当初はPS3って話があったけれど、結局PCプラットフォームで発売されるようになったのは本当にめでたいことだ。
丸戸シナリオをプレイするためならば…と値下げに釣られてマジでPS3を買ってしまいそうだったからなあ。今PS3を買ってもBlu-ray再生専用マシンにしかならんだろうから、余計な買い物をせずにすんで良かった。

しかし、やっぱり一般レーティングなのかな。丸戸史明のシナリオは、18禁レーティングならではのドロドロっぷりこそが楽しいのに。


追記:
よくよく見たら、下に小さく「18歳未満の方はご購入できません。」と書いてあるじゃんか。恥ずかしいにも程がある(苦笑)。つーことは、だ。今回はなかむらたけしの単独フル原画で、情け容赦のない、鉄風雷火の限りを尽くし三千世界の鴉を殺す嵐の様な丸戸シナリオが味わえるということか……ゴクリ。

9月末から予約キャンペーンが開始ということは、もしかして発売日を物語に合わせて12月25日のクリスマス合わせに設定してるのかな。だとすると粋な計らいに嬉しくもあり、12月に出る予定のディエス完全版との兼ね合いで悩ましくもある。

THE YELLOW MONKEY 20周年記念企画

RO69::ニュース::結成20周年記念! THE YELLOW MONKEYのトリビュート盤に21組参加
RO69::ニュース::THE YELLOW MONKEY、さらに『SICKS』リマスター盤&『メカラ ウロコ』DVDBOXも
THE YELLOW MONKEY : THE YELLOW MONKEY結成20周年でトリビュート盤&『メカラ ウロコ』完全盤発売 / BARKS ニュース

あがた森魚 / 4000粒の恋の唄
奥田民生 / LOVE LOVE SHOW
金子ノブアキ / 離れるな
KREVA / 楽園
黒猫チェルシー / パール
毛皮のマリーズ / SUCK OF LIFE
シュリスペイロフ / SO YOUNG
SCOOBIE DO / WELCOME TO MY DOGHOUSE
星羅 / 空の青と本当の気持ち
tacica / カナリヤ
椿屋四重奏 / BURN
TRICERATOPS / JAM
Nothing's Carved In Stone / バラ色の日々
秦基博 / SPARK
THE BACK HORN / 球根
フジファブリック / FOUR SEASONS
フラワーカンパニーズ / プライマル。
ムック / 追憶のマーメイド
metalmouse / SHOCK HEARTS
MORGAN FISHER / PUFF PUFF+メロメ
山田孝之 / SEA
...and more



これは凄い。少し前にイエモン20周年記念のティーザーサイトが公開されていて、その時は正直「もう解散してるのに20周年記念とか何やってんだか。小金稼ぎだとしたら気分悪いなあ」とか思っていたんだけれど、、まさかこんなビッグサプライズが来るとは思わなかった。ぶっちゃけもっとショボいものになるんじゃないかなーと想像していたし。

トリビュート盤の面子がなるほどと納得できるようでもあり、意外でもあるラインナップでとても興味深い。あがた森魚の参加は、吉井和哉がいつも影響を公言していたから得心がいったけれど。イエモンの楽曲には思い入れが強すぎて、どんなアーティストがどんなカバーを仕上げてきても違和感が消えることはおそらく無いんだろうけれど、2009年の今になってまた最新版のイエモンが聴けるというそのことだけでなんか嬉しくなってしまう。
特に気になるのはバックホーンの「球根」の仕上がり。あと、トライセラの「JAM」とムックの「追憶のマーメイド」も気になるな。フジファブリックの「FOUR SEASONS」とかどんな感じになるか想像が付かない。「悲しきAsian Boy」は?「ROCK STAR」は?「天国旅行」は?「嘆くなり我が夜のFantasy」は?「真珠色の革命時代」は?「熱帯夜」は?とか言い出したら切りがないけれど、まだ伏せられているアーティストがいるみたいなので、続報を楽しみに待ちたい。

トリビュート盤だけで大興奮したけれど、メカラウロコDVD-BOXと『SICKS』のリマスターも楽しみだ。全部買ってしまいそうで金が持たない。
特に『SICKS』の完全生産限定リマスターにはとても期待している。オリジナルの盤の音質がなんか微妙な感じだったのと、吉井ソロアルバムの音がクリアでカッコ良かったということがあるので、吉井和哉監修でどんなリマスターをしてくるのかっていうのがすごーーく気になる。

アリスソフト 年末の大作

嘘900

『アリス2010』
ALICE SOFT/2009年/8925円
<収録コンテンツ>
・「ランス02」
 「RanceII」のリメイク
・「ハルカVS(仮)」
 「超昂閃忍ハルカ」のifストーリー
・「はるうられ ~校内赤線区域~」
 新作学園もの
・「わいどにょ」
 「ままにょにょ」がワイド画面になり、最近の作品から新ユニット登場、「より手強く」「より快適に」をテーマに内容も進化
・「ばにしゅ!~この手のひらにおっぱいを~」
 「ばにしゅ!~おっぱいの消えた王国~」のアフターストーリー
・「アリスのおもちゃ箱(仮)」
 スタッフ個人企画のゲームが収録さるれ予定
<おまけ>
・「アリスサウンドコレクション8」
・ハニホン特別版
・「闘神都市III」リバーシブルカレンダー



きた!“にょ”シリーズ新作きた!

ハニワ開発室で織音氏がランス2のリメイクをやってる(完全新作のランスはまだ先)と書いていたけれど、それ単独でパッケージ化されるというのはちょっと考えにくかったから(2800円シリーズでリメイクってのは無いような気がした)そろそろ館シリーズが来るのだろうと漠然と予想はしていた。
だが、“にょ”が来たのはちょっと意外だった。何年ぶりだよ。っていうか、まだGALZOOアイランド開けてないのに新作が来てしまってどうすればいいんだっていう話なんだけど(苦笑)

サウンドコレクションは、7の当番がShadeだったから、今度はDragon Attackになるのかな。どちらにしても楽しみだ。ディエス完全版以外での年末の楽しみが増えたよ。

HTC Leo (?)

4.3インチ大画面WMスマートフォンHTC Leo、Snapdragon搭載
HTC Pro.Three (HTC Leo) Specs | Technical Specifications | PDAdb.net

こちらのエントリで指摘されているとおりの「HTC版のT-01A(TG01)」という感じのスペックだけど、噂の通りに静電容量式タッチパッドでWM6.5標準搭載でマルチタッチに対応していれば、今後の使い勝手を考えればこちらのほうが良さそうだ。
画像のTouch Pro2と比較すると、スライド式のQWERTYキーボードが無いかわりにCPUがSnapdragonの1GHzだから、Leoのほうが軽快に動作してくれそう。解像度が同じ800x480だから、動画を見るときなんかは特にそのあたりが物を言ってくるのだろうし。

家電量販店の携帯電話売り場を眺めてみても、数万の値段が付いている普通の携帯にはどうにも触手が伸びていかないので、Windows MobileでもAndroidでもPalm webOSでもいいから、魅力的なスマートフォンがもっと登場してほしいなあ。実用性もそうだけど、持ち歩こうという気にさせてくれる魅力的なガジェットであってほしい。
……まあ、今でもiPhoneがあるんだけど。

“文学少女”シリーズ劇場版

劇場版 文学少女

Production I.Gが制作するのだから、一定以上の作画のクオリティは保証されたと言える。キャラデザがイメージと違うけれど、竹岡嬢の線の細いデザインをそのままアニメ化するのは至難の業だから仕方がないだろう。監督はやはりIGが手がけたOVA版のツバサを手がけているけれど、原作の持つ青く叙情的な雰囲気をどうビジュアル的に表現するのかという点では興味がある。

ただ、どうにもキャスティングが微妙なのが残念だ。遠子先輩に花澤香菜は絶対違うだろうし、ななせの水樹奈々も疑問符が付く。姫倉麻貴が伊藤静というのは、逆に順当すぎて面白くない(笑)。見所は下田麻美が名前を連ねてることくらいだろうか。

『SlimBlade Trackball』 購入

MX Revolutionを修理に出していた間、久し振りにExpert Mouse 7を使っていたら「トラックボール最高や!マウスなんて最初からいらんかったんや!」という気分になってきた。人差し指一本でキュッとポインティングできるのはやはり快感。
なもんで、小金が入ったのでついカッとなって「SlimBlade Trackball」(以下SBT)を買ってしまった。


実際に設置してみると、EM7と比較してのあまりの薄さに驚いた。EM7は奥から手前に掛けての傾斜が大きい設計でかつパームレストが標準搭載ということもあってか、設置するとかなりの重量感があったものだが、SBTはそれに比べると驚くほどに薄い。メタリックなカラーリングとシャープなデザインが、実際以上に筐体をスマートに見せていると思う。
その薄さはメンテのやりやすさにもつながっていて、センサー部分の埃の除去などはEM7よりも楽に行えるようになっているのも嬉しいところだ。

ボールを転がした時の感触はEM7とそう大して変わりはしないが、センサーの感度が良くなっているのだろうか、SBTの方が追従性が良いように感じられる。(経年劣化してるであろうEM7と比較すべきではないとも思うが)
今回の売りとなっているボールの捻る動作によるスクロール機能は、最初こそ慣れが必要だったけれど、暫く経ってくるとEM7のリングスクロールよりも良いかもと思えるようになった。加速度を付けたスクロールなどは苦手だが、シームレスにスクロール動作に移行出来るのは予想以上に便利だ。

ただ、ハードの完成度の高さに比べてソフトは本当に駄目だ。一応の売りとなっているメディアモード・ビューモードは限定的な環境でしかその恩恵に預かれないため実質使い物にならず、カスタマイズで対応しようにも標準ドライバウェアでは(EM7までは可能だった)ボタンの配置割り振りがSBTでは出来なくなっているという駄目っぷり。
有志が公開しているハックツールを適用させることで、とりあえずボタンの配置割り振りは出来るようになったが、それ以上のカスタマイズは(標準のままでは)実質行えない状態。せっかくのハードウェアの素性の良さが台無しだ。

また、デザインそのものにも操作性に関わる問題点がある。その本体の薄さはスタイリッシュかつスリムでとてもいいんだけれども、その重量感の無さがボールを動かした時の安定感の無さ…座りの悪さとでも言えばいいのか…に繋がっているようで、実用性の面では再考の余地があるんじゃないかと思う。特にスクロール動作に入った時に、筐体ごと横方向に“ズレ”てしまうことが何度かあった。設定している底面の素材にも問題があるのかもしれないが、これはちょっといただけない。
デザインがフラットになっていることも問題があるかもしれない。EM7は斜めに傾いている分、多少奥のほうに設定されていてもそれなりに指が届いたものだけど、今回は奥の方の2つ(3時・9時方向)のボタンが、妙に遠く感じられて押しにくくなっている。

エロゲをプレイする上でどうかとなると、クリックによるメッセージ送りは他の大多数のトラックボール以上に行いやすいし手が疲れないのだが、捻りによるスクロールというのがネックになる場合がある。Webを見たりドキュメントを読む上では何も問題はないが、ゲームのテキスト送りに使うには細かい調整が効かせにくいため(1行ごと前に戻ってボイスを聴き返す、とかやるときに、細かい行単位でのスクロールという操作がどうにも行いにくい)致命的に不利だ。


と、文句も付けはしたけれど、基本的には良く出来ているトラックボールだと思う。実売12kくらいという価格は難点だが、今更トラボを使うユーザーはその程度気にしないだろうしな。
とにかくドライバの完成度をもっと上げてほしい。せめて4ボタンに独自でキーを割り振ることくらいまでは、純正ドライバで賄えるようにしてほしい。
……Kensingtonにソフトの成熟を期待する方が間違ってる気もしないでもないけどな。

『医龍 Team Medical Dragon』 最新号

なにこの燃える展開。野口教授のオペが国立からバチスタチームに移ってからの流れは、お約束とは思いつつもググッと燃えるものばかりだったが、今回は間違いなくその集大成。ヘタな執刀医顔負けの速度と丁寧さで緊急執刀をこなしていく伊集院の姿には、なんとも形容できないカタルシスがある。
幼児のバチスタ手術でトラブルが発生した際、朝田が「弁形成の助手を務められるか?」と問いかけたときには拗ねて「嫌だって言ってもやらせるんでしょう?」とか減らず口を叩いていた伊集院が、朝田の目をしっかり見て揺るがぬ表情で“出来る”と即答するなんて!

普通なら「研修医が専門外の手術をやるとか(どっかのゴッドハンド以外)ありえんだろ常識的に考えて」となるところだが、読者は今まで20巻以上をかけて伊集院が成長していくところを見続けてきている。
朝田の下でバチスタ手術のためにスキルを上げ(ex: 乳児の緊急に対しての対応、グラフト採取の手際)、ERや急患で様々な症例を見て経験を積み、軍司との絡みで理想の自分に近づくにはどうすればいいか考え続け、手がけた患者の遺族と対峙することで“医者であること””患者のために全力で走ること”を引き受けた今の伊集院ならやれるだろうと納得させられてしまう。そのことが凄い。

ただのどこにでもいる平凡な研修医だった伊集院が、朝田やとっつぁんの薫陶を受け色々な患者の存在を乗り越えて「理想の医師」に一歩一歩近づいていく様が、加藤にとっては医局を改革する(未来を切り開く)理由として意味づけられていたので、伊集院が今回活躍した意味合いは作品としてもとても大きいんじゃないだろうか。


しかし、野口のオペ開始からこっち、国立の道化っぷりがありえない勢いで進行しているのはさすがに可哀相に思えてくる。この後の展開で挽回してほしいものだが、ヘタに評価が戻ってしまうと加藤ちゃんの教授戦の目が無くなるわけで……難しいなあ。

『happy light cafe』 第20回

『happy light cafe』 第20回公開

現状では唯一のディエス完全版の情報源となっている、lightのWebラジオが更新された。今回更新された『Dies irae ~Acta est Fabula~』(以下ファーブラ)の情報は以下。

・9月中旬以降に予約キャンペーン開始。Webサイトの画像の公開もその辺り
・予約特典はクンフトと同じくスティックポスター。絵柄は玲愛・螢・ベアトリス
・店舗独自特典は付ける方向。詳細はまだ未定。

予約キャンペーンが始まるのが意外と早いなあと思ったが、ラジオでも語られている通り、ファーブラが12月売りを想定しているとするとそろそろ始まってもおかしくないのか。しかしあと3ヶ月も経たずにファーブラが出て、ディエスの「未知の結末」が見られるというのは夢でも見ているんじゃないかと思ってしまう。クンフトをプレイして永劫回帰を脱した今でも現実感が感じられない。ぶっちゃけもう2、3回くらい裏切られてもおかしくないしなあ。


今回はどちらかというと『R.U.R.U.R』のPSP移植版の話題の方が主だったが、結局、伊藤ヒロは関わってるのかいないのかが分からないのが不安で仕方がない。あのどこか歯車が狂った世界観というのは氏以外ではなかなか表現するのは難しいだろうから、氏を抜きにしの改変作業は作品の芯をずらしてしまうことになるんじゃないかという危惧がある。
自分のブログでこんなの書いてるくらいだからlightと完全に縁が切れているとも思いにくいし、関わっていて欲しいけれども。

The Beatles 『The Stereo Albums』 購入

ビートルズのBOXセット『The Stereo Albums』がAmazonから着弾。箱を開けてパッケージのデカさと重量感に吹いたのは俺だけじゃあるまい。
ビートルズはレンタルで聴いただけでCDを所有していないアルバムがチラホラあったりしたんだけど、アイテム数が多くて(あと、なんとなく敷居が高く感じてしまって)尻込みしていたので、この機会にまとめて揃えられたのは嬉しい。

今回は初のデジタル・リマスターが施されているということだけど、「A Hard Day's Night」のイントロのジャーンというギターの音からして見違えてクリアに、聴き取りやすくなっている。凄い。自分のところのようなクサレ環境でさえこんなに違って聞こえてくるんだから、もっとしっかりしたリスニング環境だと全然別次元になるんだろうなあ。

本屋やCDショップに行くと、世界同時発売にあわせて副読本みたいなものも幾つか出ていたので、その辺を適度に参考にしつつ聴いて行こうかなと思っている。長く楽しめそうだ。