『ゼーガペイン(ZEGAPAIN)』 Blu-ray BOX 予約受け付け開始

ゼーガペイン Blu-ray BOX
ゼーガ BD化が現実に 、( ̄▽ ̄)V|ブルーレイディスクの小部屋
ゼーガペインBD化応援サイト“Blu-rayの未来へ、エンタングル!”
「ゼーガペイン」のBlu-ray BOX化決定。36,750円 -AV Watch
ついに「ゼーガペイン」Blu-ray BOXの予約受付開始、予約入金数が2000個に達したら生産確定へ - GIGAZINE

発売予定日が、舞浜サーバーがリセットされてループが開始する8月31日を越えた9月1日というのがなんともニクい演出。当然のごとく光の速さで予約した訳だが、今回は『true tears』のBD化の時に比べて「はじめての試みで注目を集めている」というアドバンテージがない分、ちょっと分が悪いかもしれない。それから単価が上がっていることも判断を鈍らせる材料のひとつだろう。まあは1クールだったttの倍と考えればかなり頑張ってるとは思うんだけれど。

でも、ゼーガペインはtrue tearsと同様に、このまま埋もれていいタイトルではないのは間違いない。2クールの長いタームで物語を描くだけの価値と理由がある作品なので、今回のBD化企画を切っ掛けとしてもっと広く知られて欲しいと切に願う。
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true tearsの舞台(富山県城端)に行ってきた

こっそり支援
true tearsの舞台、城端巡礼+観光ガイド…結構他力本願(笑)

ポンと休日が取れたので、true tearsの舞台になった富山県城端町に聖地巡礼に行ってきた。前日にふと思い立って明け方に出発する強行軍。
早朝の高速道路を爆走して到着した城端はこぢんまりとした静かな場所だったが、もともと気分転換がてらにと思いついたことだったのでこれはむしろ歓迎すべきこと。あまり大きくない街だから、チンタラ歩いてもグルッと一回りできるのだけど、ただ風景を眺めながら閑静な町並みを歩くだけでもいいリフレッシュになった。到着したのが平日の午前中ということもあり舞台となった城端中学校や公民館、P.A.WORKSなどは人気も少なかったけれど、その分ゆっくりと出来たし。

一通り見てまわってから高岡市まで移動して、高岡古城公園に到着。当然目当ては「はい、ぱちぱちってして」の噴水のところで、ほんとうに作中に出てきたそのまんまだったので思わず「うわーっ」と声を上げてしまった。この古城公園は動物園や植物園のような施設も多かったし、自然公園ということもあって景観がものすごく良く、散策するだけでも楽しめた。歩いて少ししたところにあるあいちゃん焼きの舞台になったタコ焼き屋にも寄ったのだが、大きいし中まで火が通っているしで意外と食い応えがあったのが驚き。そこからグルッと八重津浜の海水浴場に出て久し振りの日本海を眺めてから富山市の百萬ボルトに行きttコーナーを見物、帰路についた。

なんか途中から聖地巡礼というよりはふつーの観光になっていたようにも思えるが、けっこう楽しかった。こんな切っ掛けでもなければなかなか来ようとも思わなかっただろうしなあ。

『true tears』 Blu-ray BOX 到着

「true tears BD-BOX」の画質をチェックしてみた -AV Watch

『true tears』のBlu-ray BOXが家にも到着した。BDAの投票を経てBD化が決定してからもあれやこれやと話題が尽きなかったけれど、ようやくこれで一段落といったところかな。
本編は後でゆっくり見ていくことにして特典ブックレットから読んでいるんだけれど、声優陣や音楽(eufonius)なども含めたメインスタッフへのインタビューが予想以上に読み応えがあって嬉しかった。というかメイン3人の声優の中で、案の定というべきか高垣彩陽だけインタビューの文字数が半端じゃなく多くて笑ってしまった。以前の公式ムックでも思ったけれど、えらくスタッフに愛されている(思い入れられている)作品だったんだなあと再認識した次第。
トールケースx3のパッケージがちょこっと変えればすぐに単品販売できそうな仕様になっていて汚いなさすがバンビジュ汚いと思ったんだが、後日のピン売りではこのブックレットが読めないんだと考えれば許せる。


そしてリアル麦端踊り。公式病気ってレベルじゃ(ry







『true tears』 Blu-ray BOX 仕様変更

雑記:10/02/23 - 電脳御殿

■true tears BD-BOX絡みメモ
□デジタルビート内商品ページ

スペック:リニアPCM(ステレオ)/BD50G x 3枚/16:9(1080p High Definition)

□公式サイト内BD情報

スペック:リニアPCM(ステレオ)/BD50G×3枚/16:9(1080i High Definition) 一部16:9(1080p High Definition)


インターレースだったら何でもかんでもダメですべて縞々に見えてしまうってー訳でもないけど、やっぱり不安だ。今回の対応で問題なのは、(仕様が気に入らなかったら購入しないという選択を行使出来る)一般販売の商品ではなく、既に入金フェーズも完了した完全予約限定生産の商品であるにも関わらず、当初よりの仕様変更を周知させずにダマで通そうとしてることだ。どこかの怒りの日じゃないんだから、そういう稚拙な真似はしないでほしいんだけどさ。

発送を前にしてちょっとテンションが下がってしまったのが本当に残念。以前の予約申し込み期間の延長もそうだけど、もうちょっと消費者の神経を逆撫でしないやり方を考えて欲しいものだ。

劇場版 天元突破グレンラガン 【螺巌篇】

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「今回はお祭です!」脚本家・中島かずきが"男のドリル"に託した熱すぎる想い - 日刊サイゾー
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グレンラガン劇場版のDVDが届いたので鑑賞。劇場で観た時に比べるとDVDで画質が落ちてしまっているから、出来ればBlu-rayが欲しいなあなんて思ったりもするけれど、リリースされないものは仕方がない。オーディオコメンタリーが楽しいから許す。

何度観ても第二部が10分足らずで終わってしまうことに笑ってしまう。だが、そんな大鉈を振るうことでテレビ版の3部以降を「シモンとニアの物語」であると定義し直し、物語の芯をブラさず最後まで持っていったのはテレビ版に比べた時に評価すべきポイントだ。そのおかげでニアとの別れやラストシーンをテレビ版よりもすんなりと受け入れられるようになっていた。
その集大成が平松禎史描き下ろしのエンディングアニメーションで、暗闇を歩き続けるシモンにグレン団の連中が寄り添い集まっていくシークエンスが、グレンラガンという作品の全てをあらわしていてとても象徴的。特に花(ニア)がハートマークの軌跡を描きながら最後まで寄り添い、最後にはシモンの目の前で散ってしまうという演出は、シモンとニアの物語の幕引きとして申し分無かった。中川翔子が歌う「涙の種、笑顔の花」の歌詞がまた卑怯なくらい内容を踏まえた優れもの。カミナ死亡~シモン復活の時の「happily ever after」もバッチリ内容と合ったいい挿入歌だったけれど、それを余裕で越えられるとは思わなかったわ。

リアルタイム感満載のフィルムで毎週毎にテンションが上がっていったテレビ版と比べた時に、同じように盛り上がることは難しいのではないかとグレンラガンのファンの多くが懸念していたが、それをより過剰にインフレさせることでむりやり突破してしまうというのはいかにも“グレンラガンらしい”“GAINAXらしい”回答だ。ラストバトルでの天元突破祭りなんかはお前らなんでも天元突破って付ければいいと思ってんじゃねーか的な頭の悪さだけれど、それを許容してしまう器の大きさがこの作品にはある。テレビ版の最後がピークポイントだと思っていたけれど、劇場版でもう一度ピークを味わうことが出来るというのは無上の喜びだ。
主力が『フリクリ』以降の若手スタッフであるにも関わらず随所に「ガイナックス節」が溢れており、作り手のエンジンが暴走してどんどんブーストしてくのをリアルタイムで鑑賞することには、ある種の懐かしさを伴った歓びがあった。第一世代ガイナックスの旗手である庵野秀明が作ったヱヴァ新劇場版よりも“かつてのガイナらしい”商品に仕上がっているような気さえしてくる。作品のテーマのひとつが「世代交代」だとすると、(作り手もある程度意識的ではあったみたいだが)ガイナックスの新しい世代の意地を見せつけたと言っていいだろう。
過去に『ふしぎの海のナディア』や『トップをねらえ!』を観た時に「アニメって楽しいんだ!」というプリミティブな感動があって、それは自分がアニメを今でも見続けている原動力のひとつになっているのだけれども、この『天元突破グレンラガン』という作品でも再びそれを体験出来た。ガイナックスという制作スタジオには愛憎入り交じるものがあるが、それでも無視出来ないのはこういうものが出てくるからだなあ。

劇場版 マクロスF 虚空歌姫~イツワリノウタヒメ~

劇場版 マクロスF 虚空歌姫~イツワリノウタヒメ~

ポコッと休日が出来てしまったので、少し遠くの上映館まで行ってマクロスFの劇場版を鑑賞した。本当は魔法少女リリカルなのは The MOVIEを観ようかと考えていたのだが、公開してすぐでえらく混雑してるっぽいので回避。
今回が2回目の鑑賞になるけれど、(テレビ版の総集編だから仕方がないとはいえ)物語としてはまとまりが悪いなあと再認識。デザインとコンセプトを作り込むセンスは当代屈指だけどそれを分かりやすく作品中で表現するスキルは微妙な河森正治と、思わず釣られてしまうフックを仕掛けるのは名人芸だけど広げた風呂敷は畳ま(め)ない吉野弘幸のコンビに真っ当なストーリーを求めるのは間違ってるのかもしれないが。
だが、そもそも初代の『超時空要塞マクロス』から物語性なんてのは皆無だったわけで、では何がマクロスのキモかというと「アイドルの歌」「バルキリーの戦闘」「男女の三角関係」というみっつの要素。それさえ軸から外さなければ“マクロスとしては”成立してしまうというのはテレビ版最終話でも証明されてしまっているが、そういう意味では極めて正しい「マクロスの劇場版」と言える。


まず三角関係でいうと、テレビ版に比べてキャラが全体的に大人に設定したことで、作劇でイラッ☆とさせられることがあきらかに減った。特にランカは、「元からアルトと知己だった」と設定変更されたことと中の人の演技力が向上したこととで、テレビ版に比べて格段に魅力が増していたのが新鮮だった(コンビニの下りは宣伝臭さバリバリでどうしようかと思ったけれど)。主役のアルトも、家業の歌舞伎に対して抱いている葛藤を作中で上手く組み込んで一貫性に欠けてペラかったキャラ性を底上げしていたし、戦闘においても初戦のはずのギャラクシー防衛戦でマックスばりの獅子奮迅の大活躍を果たしていて、テレビ版で不満に感じたところがかなり改善されていた。
そして文句無しのメインヒロインであるシェリルは相変わらずいい女過ぎる。テレビよりもプロフェッショナルであるということを強調されていた分、年相応の少女の素顔とのギャップが激しすぎて愛しすぎてもうたまりません。イヤリングやアイモ絡みの設定がリファインされたことで、テレビ版よりも話の中核に食い込めるようになったのも大きい。ただ今回あまりにシェリルが大きくクローズアップされすぎていたので、今後公開予定の完結編でどういう扱いをされるのかが不安にもなるけれど。

そして音楽。劇伴の曲も軒並み高品質だけれど(さすがは菅野よう子)新録のボーカル曲の良さがやはり目立つ。前半の「ユニバーサル・バニー」もいいけれどなにより後半クライマックスで流れる「オベリスク」が神の領域。あと、ランカの怒濤のCM曲ラッシュが微笑ましくて良かった。完結編で「星間飛行」「ノーザンクロス」がどう使われるのかが今から楽しみでならない。

作画については、冒頭のシェリルライブからしてテレビ版よりもパワーアップしていたが、とにかく後半の戦闘シーンが圧倒的すぎる。「オベリスク」に「ライオン」とボーカル曲大盤振る舞いにシェリル&ランカのデュエット、アルト無双に夢の共闘にまさかのマクロスアタックまでをフルコースで持ってくるとは思わなかったよ。特にアルト無双をはじめとするバルキリーの戦闘機動が、アニメーションの快楽のツボをバシバシ押してくるんだこれが。個人的にはマクロスプラス4話の板野サーカスがバルキリーでの戦闘の最高峰だと確信して疑わないんだけれど、それとは別方向での気持ちよさがあった。


所謂“映画の造り”になっているかといえば(元々がテレビ版の再編集だし)全然ダメだけれど、ハイクオリティの歌曲と血湧き肉躍るバルキリーの戦闘をシネコンの大迫力のスクリーンと整った音響設備で「体感」するのが楽しいっていう点では、とても良い「劇場版」になっていると思う。これは多分、Blu-rayが出て家庭で鑑賞しても、あまり面白くないんじゃないだろうか。(だからこそわざわざ遠出して2回目観たんだけれど)これは昔、マクロスプラスの劇場版を観たときにも思ったことだが、歌とバルキリー(と三角関係)っていうある意味ハリウッド的なマクロスの訴求ポイントと、劇場っていうフレームは親和性が高いのかもしれないな。

『はなまる幼稚園』の音楽にNARASAKI



全然意識してなかったけど、主題歌だけじゃなくて劇中音楽もSadesper Record(NARASAKI)だったのか……。これはサントラを買わざるをえない。

NARASAKIといえば最近は絶望先生の主題歌が話題になっているけれど、大槻ケンヂと絶望少女達の「かくれんぼか 鬼ごっこよ」というアルバムは、むしろ特撮のアルバムとして聴いた方がしっくりくるくらいの傑作だった。それでいて絶望少女達の声の合わせかたが絶妙に上手で、アニメの派生商品としてもちゃんと成立しているのはさすがの一言。
そういえば、絶望先生3期のオープニング曲「林檎もぎれビーム!」のCメロ以降のラインが、女性声優陣の線の細いボーカルと相俟って「Come Over To the Deepend」から「NO THANK YOU」あたりまでのディーパーズっぽい感じだなあなんて思ったりもした。


……ここまで書いて、この間出たディーパーズのベスト盤まだ開けてないことに気付いた。すぐに開けよう。

『true tears』 Blu-ray BOX 追加予約受付

「true tears」のBlu-ray BOXが、急遽追加予約を受付 -AV Watch
BD化プロジェクト第2弾 Web編 (*´σー`)エヘヘ|ブルーレイディスクの小部屋

true tearsという作品自体はもっと広く知らしめられるべき優れたものだと信じているので、追加予約措置そのものは喜ばしいことだと思っている。もともと今回の販売方法は期間も短く情報告知もしっかりしていたとは言い難かったし、ヤフオクでは転売厨が跋扈していたようなので、欲しい人にちゃんと行き渡るように対応したことに否はない。そもそも今まではBlu-ray化の企画そのものが存在しなかったのだから、BD-BOXになるだけでも僥倖と思うべきだろう。

……ただ、今回「完全予約限定生産」だの「2000本の入金が無ければ製品化はない」だの「この機を逃すと絶対に手に入らない」だのと我々ファンの忠誠心を煽りプレミアム感を演出して入金を促していたところに

「この商品仕様ならば、予約及び購入した」というユーザーの声が多数寄せられたため


という理由で追加注文を受け付けるというのは、なんか熱意が弄ばれているように感じるし、我々の思い入れにフリーライドされてしまったような釈然としないモヤモヤした気分になってくる。
営利企業だから利潤を追求するのは当然だし、利益が出なければ次に続かなくなるから稼げる機会に稼いでおくのは間違いではない。ただ、どうせだったら「大好評だったので期間延長しました!」くらいぶっちゃけた方が清々しくて良かったんじゃないだろうか。同じ金を出すにしても、気持ち良く払わせて欲しかったなあというのが少し残念なところ。


Getchu.com:TVアニメ true tears イメージミニアルバム/eufonius、石動乃絵(CV:高垣彩陽)、湯浅比呂美(CV:名塚佳織)、安藤愛子(CV:井口裕香) (Lantis)

まあ、これでも購入して気分を晴らすことにしようか。eufoniusの碧のスケープにも「リフレクティア」が収録されているし、合わせて買うのもいいかもしれない。

『true tears』 Blu-ray BOX化確定

TVアニメ「true tears」公式サイト
true tears Blu-ray BOX
ブルーレイマイスタークイズ インターミッション - Blu-log
2010年01月04日のブログ|ブルーレイディスクの小部屋
明けましておめでとうございます!

2000本以上の入金というのは、昨今の経済事情なども含めるとキツめの条件だと思っていたが、なんとかクリアできて本当に良かった。上の公式blogでのP.A.WORKSの堀川プロデューサーのコメントが、我々true tearsファンの心境を代弁しているようで泣けてくる。
今回の成功はtrue tearsという作品だけではなく、他のオタク産業の未来のためにも重要なことだったと思う。実質Web上での広報活動のみといっていい今回の条件下でのこの実績というのは、実態を掴みにくい“ネットでの評判”というもののリアルに対しての影響力を証明する一手にはなったんじゃないだろうか。

(以下、今回のBD化プロジェクトのインタビュー記事)
ファンの力が実現 -「あなたの力でBD化プロジェクト」から生まれた「true tears」の舞台裏 (1/2) - Phile-web
ブルーレイマイスタークイズ 3rd - BDA公認
(以下、true tearsのインタビュー記事)
TORNADO BASE / 特集・西村純二×岡田麿里
【ぷらちな】真実の涙を描くために…『true tears』P.A.WORKS堀川代表インタビュー

BD化プロジェクト第2弾

ブルーレイディスク タイトル投票 - BDA公認
ブルーレイディスクの小部屋
ゼーガペインBD化応援サイト“Blu-rayの未来へ、エンタングル!”

このラインナップの中では当然のように『ゼーガペイン』押し。ただ今回はBDAだけではなくアニメージュとトロ・ステーションでの投票も合算されるとなると、『とらドラ!』に捲られて負けてしまいそうな気がするな。悲しいけれど一般的な知名度とか、作品自体の勢いの差があるし。
まあ、『とらドラ!』が悪いわけではない。ttも手掛けた岡田麿里さんの脚本のキレは凄かったし、原作は全部持ってる…というかフラシャから出た竹宮ゆゆこシナリオの『Noel』も発売日ちょっと後に買っているくらいだ。でも、『とらドラ!』は電撃の稼ぎ頭だったし黙っててもそのうちBD化がされるだろうから、今回は『ゼーガペイン』にチャンスを与えてほしいところだ。元々セールス的に惨敗してしまったタイトルだから、この機会を逃したらもう二度とBD化のチャンスは廻ってこなさそうなので。

前回交渉させていた際に疑問視されていた実績を作れれば、第2弾の交渉が進みやすくなります。

2作品交渉して、1作品のみしかテーブルに乗らなかった。

この事実を噛みしめて。


以前も書いたけれど、信者がどれだけ騒いだところでこれが現実だしな。前回の投票でトップ独走して“テーブルに乗った”『true tears』ですら、あんな厳しめな条件でしかゴーサインが出なかった訳で。
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